US-Z(ウスゼット)

2012年開発。超薄型立体画像制作技術。

US-Z(ウスゼット)の特徴

一味違う濃密な3D画像

厚み10~30mmのクリスタルガラスや建築用ガラス向けの立体画像
を制作します。
画素となるクラックポイントの方向・屈折率・配置などを調整する
ことにより、TECTONE技術で制作された立体データをZ(厚み)方向に
圧縮することができます。

US-Z画像

クリスタルサイズ:100x100x10mm

CTIについて