ウス ゼット
US-Z
2012
US-Z

2012年開発の超薄型立体画像制作技術。画素となるクラックポイントの配置を調整することにより、TECTONE技術で制作された立体データをZ(厚み)方向に圧縮することができます。これによりわずか10mmの厚みに、解像度の高い立体的な画像を表現することができます。

※公式メダル(レプリカ)
クリスタル彫刻の応用と、その証明

弊社の高い技術力・表現力が評価され、2014年には世界卓球の公式メダルを制作しました。メダル内部の薄い空間に精巧な画像を表現できる技術は、これまで一般的だった盾やトロフィー以外への応用も問題なく実現できることの証明になりました。

画像提供:有澤建設株式会社
アートやインテリアとしての価値

US-Zの技術は、これまで多く流通してきたクリスタルをより洗練させ、権威的な価値を存続させながら、アートあるいはインテリアとしての価値を昇華させました。

情緒性と機能性の両立

アートあるいはインテリアとしてのクリスタル彫刻。それは、視覚的に美しい情緒性と、軽くて薄く、飾る場所を選ばない機能性の両方を兼ね備えています。

画像提供:有澤建設株式会社
丁寧に梱包し、お客様にお届け

弊社は写真だけでなく、人気アニメともコラボし、これまで多くの3Dクリスタル作品を制作してきました。

TECHNOLOGY
シーティーアイの技術
2022
cupustone® VIP BB

カッパス トーンVIP BBは、日本発・世界初の弊社特許技術です。高精度な3D彫刻画像をグラスの底内部に彫刻できます。側正面から黒背景にて写真的3D画像を明瞭に見ることができます(特許取得済)。

カッパス トーンVI BBは、日本発・世界初の弊社特許技術です。高精度な3D彫刻画像をグラスの底内部に彫刻できます。側正面から黒背景にて写真的3D画像を明瞭に見ることができます(特許取得済)。

2019

2019年開発。グラスの側面から見られる画像のために、cupustone VIをさらに進化させた縦入れ写真画像レーザー加工技術。レーザー出力を細かく調整し、精細な高画質写真画像を彫刻します。

2019年開発。グラスの側面から見られる画像のために、cupustone VIをさらに進化させた縦入れ写真画像レーザー加工技術。レーザー出力を細かく調整し、精細な高画質写真画像を彫刻します。

2018

カッパス トーン VIは、2018年に弊社が開発したグラス底内部縦入れレーザー加工技術です。VERTICAL IN技術をカッパス トーンに用いることにより、グラス底の側面から文字・ロゴを見ることができます。

カッパス トーン VIは、2018年に弊社が開発したグラス底内部縦入れレーザー加工技術です。VERTICAL IN技術をカッパス トーンに用いることにより、グラス底の側面から文字・ロゴを見ることができます。

2017

2017年開発。縦入れレーザー加工技術。レーザーの加工面が複数になる場合、通常は複数回に分けて彫刻する必要があります。それに対し、VERTICAL INは加工面の異なる商品を1度に加工できるため、加工コストを抑えることができます。

2017年開発。縦入れレーザー加工技術。レーザーの加工面が複数になる場合、通常は複数回に分けて彫刻する必要があります。それに対し、VERTICAL INは加工面の異なる商品を1度に加工できるため、加工コストを抑えることができます。

2016

2016年開発。超薄型傾斜立体画像制作技術。航空写真や写真など「1枚の写真」から、精巧で美しい立体画像を表現する「SLOPE」の技術と、立体データをZ(厚み)方向に圧縮する「US-Z」を併用して産まれた技術です。厚み10~30mmのクリスタル盾・トロフィーや建築用ガラス向けの傾斜立体画像を制作します。

2016年開発。超薄型傾斜立体画像制作技術。航空写真や写真など「1枚の写真」から、精巧で美しい立体画像を表現する「SLOPE」の技術と、立体データをZ(厚み)方向に圧縮する「US-Z」を併用して産まれた技術です。厚み10~30mmのクリスタル盾・トロフィーや建築用ガラス向けの傾斜立体画像を制作します。

2015

グラス底の内部に高画質写真画像データが現像されている、当社の独自技術を集結させた究極の商品です。オブジェとしてだけではなく実用的なアイテムとして、当社の技術力の高さをより身近に、より気軽に感じていただけるように開発しました。

グラス底の内部に高画質写真画像データが現像されている、当社の独自技術を集結させた究極の商品です。オブジェとしてだけではなく実用的なアイテムとして、当社の技術力の高さをより身近に、より気軽に感じていただけるように開発しました。

2014

2014年開発。傾斜立体画像制作技術。主に全景写真を表現するときに活用できる技術です。航空写真や風景写真など「1枚の写真」から、精巧で美しい立体画像を表現します。

2014年開発。傾斜立体画像制作技術。主に全景写真を表現するときに活用できる技術です。航空写真や風景写真など「1枚の写真」から、精巧で美しい立体画像を表現します。

2013

2013年開発の立体画像文字制作技術。今まで平面でしか表現されなかった文字やロゴが有する役割やその意味に改めて向き合い、技術革新を続けることで新しいスタンダードをつくりました。3D LETTER技術は、文字やロゴを画像として捉え、インパクトを与える立体画像として表現します。

2013年開発の立体画像文字制作技術。今まで平面でしか表現されなかった文字やロゴが有する役割やその意味に改めて向き合い、技術革新を続けることで新しいスタンダードをつくりました。3D LETTER技術は、文字やロゴを画像として捉え、インパクトを与える立体画像として表現します。

2012

2012年開発の超薄型立体画像制作技術。画素となるクラックポイントの配置を調整することにより、TECTONE技術で制作された立体データをZ(厚み)方向に圧縮することができます。これによりわずか10mmの厚みに、解像度の高い立体的な画像を表現することができます。

2012年開発の超薄型立体画像制作技術。画素となるクラックポイントの配置を調整することにより、TECTONE技術で制作された立体データをZ(厚み)方向に圧縮することができます。これによりわずか10mmの厚みに、解像度の高い立体的な画像を表現することができます。

2011

2011年開発。線と面のみで立体画像を構成する基礎となるベーシック技術に独自のテクスチャ・陰影処理を施し、まるで実物のような質感を表現する当社独自の3D画像制作技術です。

2011年開発。線と面のみで立体画像を構成する基礎となるベーシック技術に独自のテクスチャ・陰影処理を施し、まるで実物のような質感を表現する当社独自の3D画像制作技術です。

2009

2009年開発。光学技術を駆使した、日本発の特許取得クリスタルガラス。裏面の黒色ガラスと、背面から正面に向かって広がるように傾斜したカットが特徴です。TECTONE技術で制作された彫刻データの濃淡・コントラストを余すことなく表現し、レーザー彫刻の魅力を最大限に引き出します。

2009年開発。光学技術を駆使した、日本発の特許取得クリスタルガラス。裏面の黒色ガラスと、背面から正面に向かって広がるように傾斜したカットが特徴です。TECTONE技術で制作された彫刻データの濃淡・コントラストを余すことなく表現し、レーザー彫刻の魅力を最大限に引き出します。

2008

クリスタルガラス内部に線と面のみで3D(立体)画像をレーザー彫刻する、クリスタル彫刻において最もベーシックな3D画像制作技術です。当社の技術革新の原点でもあります。

クリスタルガラス内部に線と面のみで3D(立体)画像をレーザー彫刻する、クリスタル彫刻において最もベーシックな3D画像制作技術です。当社の技術革新の原点でもあります。